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【3.11を忘れない】13年後の今、福島と宮城から届くメッセージ


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"13年越しで伝えるあの日から今まで"
東日本大震災から13年が経ち、パルシステム東京が被災者たちの声を集めた特別なイベントが2024年2月24日(土)に開催されます。 

このイベントでは、福島や宮城の地で起こった震災後の出来事や奮闘する人々の物語が語り継がれます。

命の物語が交わり、未来への希望が紡がれる瞬間に立ち会いましょう。

3.11を忘れない「忘れていませんか?13年前のあの日のことを~福島・宮城からのメッセージ~」

日時 2024年2月24日(土) 10時30分~16時30分
会場 パルシステム東京本部2階会議室(東京都新宿大久保2-2-6ラクアス東新宿)
アクセス 都営大江戸線・副都心線東新宿駅B3出口から徒歩3分、JR新大久保駅から徒歩10分
定員 100人
参加費 300円(パルシステム利用者家族と学生は無料)

「3.11を忘れない」イベントでは、被災者の声や地域復興の活動が紹介され、物語を通じて未来への希望を感じることができます。

被災地の方々との交流や手工芸品の販売も行われ、それぞれの命の物語が重なり合います。

"心に残る物語との出会い"

パルシステム東京が贈る「3.11を忘れない」イベントは、福島県浪江町や宮城県大川小学校の被災者たちの物語を通じて、震災の影響とその後の歩みを紐解きます。

2024年2月24日(土)、10時30分から16時30分まで、東新宿本部会議室で開催。

物語との出会いが、心に深い「なにか」を残すことでしょう。

各地で紡がれる命の物語

"被ばく牛の飼育、津波裁判の真実"

岡洋子さんと畜産農家吉澤正巳さんからは、震災以降の浪江町での活動や牛の被ばく経験など、福島県からの生々しい声が届きます。

後半では、宮城県の大川小学校の津波裁判を描いたドキュメンタリーが上映され、製作プロデューサー松本裕子さんの貴重な話も聞けます。

震災復興への一石

"地域復興を支える手工芸品や写真展示"

会場では、被災者が制作した「楢葉の布ぞうり」などの手工芸品が販売され、市民による地域復興を紹介する写真やパネルも展示。

被災地の未来を切り拓くための一石となる活動に触れ、それぞれの命の物語を感じてください。

文末文章

パルシステム東京は、被災者たちの声を胸に刻み、未来への一歩を共に歩みます。

「3.11を忘れない」イベントを通じて、被災地の力強いメッセージを受け取り、パルシステム東京はこれからも震災の教訓を伝え、地域の未来への支援を続けます。

13年越しの絆が未来を開く一助となることを期待し、ぜひ参加してみてくださいね。

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