
日本酒の伝統と米焼酎の革新が融合した新たな味わい、それが「HOBO(ホボ)」。
福島県只見町で生まれたこの革新的なリキュールは、日本酒の精髄を受け継ぎながら、まったく新しい酒づくりの先駆者として注目を集めています。
目次
福島の自然と技術が生んだ革新酒!
「日本酒ではない何か」を追求した、米焼酎蔵がつくるまったく新しい日本の酒「HOBO」新発売!
HOBOとは?
「HOBO」は、日本酒の醸造技術と焼酎の蒸留技術を融合させた「ほぼ」日本酒のリキュールだそうです。
米焼酎「ねっか」を醸造用アルコールとして加え、搾った甘酒をブレンドする独自の製法(※特許出願中)によって生まれました。これにより、香り高く品質が安定した新たな酒づくりの可能性が広がりました。
特許取得の革新的な醸造製法
ねっか奥会津蒸留所が開発したHOBOは、特許取得の醸造製法により、酒の品質を安定させる革新的なアプローチを実現しています。
この製法は、香り豊かな吟醸香を持ちながらも、酒税法上はリキュールとして扱われる特性を持っています。

商品概要
| 品名 | HOBO Standard |
|---|---|
| 価格(税別) | 2500円 |
| 品目 | リキュール |
| アルコール度数 | 15度 |
| 内容量 | 720ml |
| 基盤酒 | 大吟醸(夢の香/精米歩合40%) |
| 添加酒 | 甘酒 1型 |
| ラベルデザイン | RIO NAKANO @rio.nakano89 |
おわりに
HOBOは、日本酒の伝統を尊重しつつも、新たなフレーバーや利用方法の提案を可能にする革新的な酒です。福島県の自然と技術が生み出すその魅力に、ぜひ触れてみてください。
















